結果が出なくて不安なあなたへ・・・・

自分の書く文章はつまらないのではないか

自分の発信している情報が間違っているのではないか

このまま書いても成果が出ないのではないか

こういったネガティブな感情に襲われていませんか?そうだとすると、それはあなたの才能を自らの手で潰してしまっています。僕が、学生ながらもここまで「オモロク」を成長させることができたのは、「自信」を自分なりに少しずつ身につけてきたからです。

・最初から文章を上手に書ける人は稀

まず文章力に自信がない人ですね。多いと思います。

しかし、思い返してみて下さい。あなたが義務教育を受けてきた12年間で、どれくらいの量の文章を書いてきたでしょうか。せいぜい、数万文字といったところでしょうか。

このことからわかるように、多くの人が面白い文章や、人の心を打つ文章を書こうとして、書けないのは、純粋に練習が足りないだけなのです。

逆にいえば、練習さえ他の人より積み重ねることで、他の人より魅力的な文章を、間違いなく書けるようになります。僕の「オモロク」も他の人に比べて、1記事の文章量は比較的多い方です。結果を出すために、たくさん書いてきたからこそ、「自信」が生まれたのです。

・文章を誰かに見てもらう機会はありますか?

 

付け加えると、文章を誰かに見てもらう機会も少ないように思います。ましてや、ブログ記事は、どうしても自分の目線で文章を判断しがちです。そうではなく、客観的な視点で、他者にあなたの文章を見てもらう機会も用意すべきです。身近な友人でも良いですから、恥ずかしがらずに文章を見てもらいましょう。

 

・客観性こそ、自信を身につけるための大事な要素

 

客観的なフィードバックを貰うと、最初にうちは「つまらない」「〜が悪い」といった、否定的な意見をたくさん貰うと思います。しかし、そこで、めげずに聞き入れて、一歩ずつ改善していけばいいと思います。

最終的に、良いものができるようになればいいのですから。

少し暴論かもしれませんが、文章に自信がないのは、単に「アウトプット量が少ない」だけです。人より多く書き、客観的な意見を貰い、改善することで「ポジティブな感想」をもらえるようになり、自信もついていくでしょう。

 

この記事を最後まで読んで頂きありがとうございます♪

 

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